
笔丑辞迟辞:川澄?小林研二写真事务所
庆应义塾大学日吉记念馆(横浜市港北区)
庆应义塾大学は老朽化やキャパシティ不足に伴い,半世纪にわたり式典や体育馆として使用してきた日吉记念馆の建替えと中庭の整备を行った。
収容人数を6,500人から1万人へ大幅に増やすとともに,アリーナの面積を拡大し,体育施設として环境の充実を図った。周囲の校舎に調和し四季の変化に映える白い外観は,日吉キャンパスのシンボルである銀杏並木の軸線を取り込むシンメトリーな構成とし,伝統を継承したキャンパスの新たな顔となっていく。
- 発注者:庆应义塾
- 设计:当社建筑设计本部
- 用途:学校(体育馆)
- 规模:搁颁?厂搁颁?厂造 叠2,4贵 延べ12,497尘2
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工期:2018年4月~2020年3月
(横浜支店施工)
第1校舎から日吉记念馆を望む。
左右の既存校舎に合わせ,列柱の外観とした
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日吉駅から続く银杏并木の突き当りに位置する
日吉记念馆
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アリーナ
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