
Photo: 川澄?小林研二写真事務所
神田明神 文化交流館(EDOCCO)
(东京都千代田区)
730(天平2)年创建の神田明神が,创建1300年奉祝记念事业の一环として文化交流馆を建设した。1~3阶は境内に向けてガラス张りとし,2~3阶の吹抜け部の柱?梁に「贵搁ウッド®」※を採用。木が持つぬくもりや柔软性,和の雰囲気を生かしつつ,防火地域での耐火性にも十分配虑している。吹抜けの多目的ホールを中心に,神札授与所や土产物店,饮食店,文化体験施设などを配置。神社神道や日本の在来文化を多くの人に伝える施设として,新たな賑わいを创出する。
※「FRウッド」は,当社と国立大学法人 東京農工大学,国立研究開発法人 森林総合研究所,有限会社ティー?イー?コンサルティングとの共同開発。
- 発注者:神田神社
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设计:当社建筑设计本部
(一部内装设计:乃村工藝社) - 用途:多目的ホール,店舗
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规模:厂造一部搁颁?厂搁颁造?耐火木造 叠1,4贵
延べ3,718尘2 -
工期:2017年6月~2018年11月
(东京建筑支店施工)

2阶ホワイエとデッキを开放するとホールから外までがひと続きの空间になり,
境内と一体化する。ホワイエ上部には长さ20尘の西阵织アートを设置した
Photo: 川澄?小林研二写真事務所

初诣の境内の様子
笔丑辞迟辞:川澄?小林研二写真事务所

外観夜景。左に文化交流馆,右に随神门
Photo: 川澄?小林研二写真事務所


