新型コロナウイルスの猛威により変容した日常にも明るい兆しが访れ,
国内外ともに活気を取り戻し始めた2023年。
コロナ祸での生活を契机に「多様な考え方や働き方」など,新たな価値観が生まれ,社会は大転换期を迎えた。
世界では,ウクライナ侵攻の长期化とともに,トルコ?シリア大地震が発生するなど,
国内では未曽有の被害をもたらした関东大震灾から100年となる节目の年。
异常気象,豪雨灾害などに加え,改めて「地震」の胁威を考えさせられる年ともなった。
激动の时代のなかで,当社はグループ変革から,来たる灾害への备えと技术,
そして未来の保全と构筑を目指し,今年も尽力した。碍础闯滨惭础誌面から今年の动きを振り返る。
The GEAR: Kajima Lab for Global Engineering, Architecture & Real Estate(KOAシンガポール)
秋田港?能代港洋上风力発电所(东北支店)
大宫ソラミチ碍翱窜(関东支店)
Maui Bay Villas Phase 1(ハワイアン?ドレッジング)
ヨドバシ仙台第1ビル(东北支店)
常磐工区西除川(ときわこうくにしよけがわ)
河川构造物等復旧工事(関西支店)
太平洋工业大垣新プレス工场(中部支店)
Signature Broadbeach(アイコン)
GRAND MARINA TOKYO
パークタワー胜どきサウス(东京建筑支店)


