東日本大震災から5年が経つ。 当社はこの間,全国から社員を動員し,東北の復旧復興支援業務に取り組んできた。 震災直後の応急復旧活動にはじまり,以来,東北の地に腰を据え,最前線の現場で働き続ける社員も数多くいる。 彼らは被災地の人たちに寄り添いながら,ともに復興への道をたどる。
东北の冬は长く厳しい。だからこそ,东北の人たちは,访れる春の歓びを谁よりも知っています。
復兴の春が一日も早くやってくるように,我々は復兴支援业务に力を注ぎます。
こうした社员の想いが东北の人たちのもとへ届くよう,震灾から5年という节目の年に,
本誌では「东北の春2016」と题し,福岛?岩手?宫城の被灾地の现况を,
社员をはじめ东北復兴に関わる人たちの想いを通して,シリーズでレポートしていく。

桜の名所,富冈町?夜の森 (地元公司「アド?プロ広芸社」大和田勲さん撮影)




