営业本部 森口充久

ドラゴンボートは、中国に由来する细长い船で、太鼓手の太鼓に合わせ、复数人の漕手が息を合わせてパドルを漕ぐことによって前へ前へと加速しながら进む乗り物です。
5月25日にお台场海浜公园で开催された「东京ドラゴンボート大会2014」では、部署や年次の异なる小欧视频社员17名が、250m先のゴール目指して、力いっぱいにパドルを漕ぎました。
パドルを漕ぎ続けた时间は1分17秒。过去3大会に出场し、昨年は準决胜へ进出。今年も胜利の波にのるべく、
マーク入りの帽子を揃えて挑みましたが、チーム记録は更新したものの予选败退となりました。
悔しい思いをしましたが、隣の艇に対して胜负を仕掛ける兴奋、加速から感じる爽快感、そして一途に漕いだ后の达成感は、ゴールと同时に来年へのスタートへと“チーム小欧视频”の一体感を駆り立ててくれました。
大会出场のきっかけは、部署?年次を越えた交流の场づくり。运动経験は不问です。胜利に向けて、一绪にパドルを漕ぐメンバーを募集しています。





