
Photo: 川澄?小林研二写真事務所 船来洋志
东京工业大学Hisao &
Hiroko Taki Plaza(东京都目黒区)
創立から140年の歴史を持つ东京工业大学の大岡山キャンパスに,学生活動のプラットフォームとなる交流センターが新設された。大学の环境に溶け込む「丘」のようなデザインに,ねじれた斜面が大地との一体感を強める特徴的な外観に加え,活動を一望できるテラス状の吹抜けとすることで,学生主体の「つながる」場を実現している。留学生との交流を誘発する国際交流拠点として,大岡山キャンパスの新たなシンボルとなっていく。
- 発注者:东京工业大学
- 设计:隈研吾建筑都市设计事务所
- 规模:搁颁造 叠2,3贵 延べ4,879尘2
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工期:2019年3月~2020年11月
(东京建筑支店施工)
短册状のデッキが扇形に広がり
「丘」を想起させる建物外観
Photo: 川澄?小林研二写真事務所 船来洋志
学生たちの交流スペース
Photo: 川澄?小林研二写真事務所 船来洋志
1阶エントランス。地下2阶から地上2阶につながる吹抜けの空间は
学生たちのさまざまな活动をシームレスにつなぐ
Photo: 川澄?小林研二写真事務所 船来洋志


