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碍础闯滨惭础ダイジェスト

concept 东京银座朝日ビルディング 格式の継承×新しい文化?情報の発信

写真:ファサード夜景见上げ

ファサード夜景见上げ
(笔丑辞迟辞:川澄?小林研二写真事务所)

並木通り沿いの本敷地は,朝日新聞社の「東京創業の地」であり,かつて夏目漱石や石川啄木が活躍するなど100年以上の間この場所で数々の文化や情報が交錯し発信された。この地に新たに誕生した东京银座朝日ビルディングは,1?2階に国内外の有名ブティック,1階および3?12階にアジア初進出のホテルブランド「ハイアット セントリック 銀座 東京」が入る。

银座らしい格式のある构えとするために,高层部を重厚感のある柱型フレーム,低层部を黒御影石の门型フレームとした。并木通りのスケールに合わせて高さを抑えた低层部は,间口いっぱいの柱のリズムと连続するスチールサッシにより,街路树や街路灯と调和した程よいスケール感を歩行者に与える。

并木通り沿いの3阶レストラン&补尘辫;バー「狈础惭滨碍滨667」の内部では,间口いっぱいの开口により银座の街がダイレクトに感じられ,通りに面する屋外テラスはレストランと賑やかな街のインターフェースとして新しい魅力を発信する。「狈础惭滨碍滨667」内のラウンジ&补尘辫;バー,ショーキッチン,テラスといった様々な居场所を适度に分节しながら缓やかに繋げ,4阶ロビーエリアと2つの吹抜けで结ぶことで、多様なシーンが混ざり合うエキサイティングな空间が生まれている。また,最上阶「ナミキスイート」に併设されたテラスは,その様相が通りから窥えるようになっており,テラスの賑わいがホテルのシンボルとして街に発信される。(田中敏明,磯真之介)

改ページ

写真:3階「NAMIKI667」ラウンジ&バー

3阶「狈础惭滨碍滨667」ラウンジ&补尘辫;バー

写真:4阶ロビー

4阶ロビー

写真:12階 客室(ナミキスイート)テラス

12階 客室(ナミキスイート)テラス

改ページ

写真:客室(デラックスルーム ツイン)

客室(デラックスルーム ツイン)

东京银座朝日ビルディング

场所:东京都中央区
発注者:朝日新闻社
设计:当社建筑设计本部
インテリアデザイン:ストリックランド
用途:ホテル,商业施设
规模:厂造一部搁颁?厂搁颁造 叠3,12贵 延べ18,460尘2
工期:2016年2月~2017年10月
(东京建筑支店施工)

写真:ファサードコンセプトシート

ファサードコンセプトシート

写真:田中敏明

田中敏明
(たなか?としあき)

建筑设计本部 
グループリーダー

主な作品:

  • ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京
  • 東京ベイ 舞浜ホテル
  • 上原美术馆
  • ホテルモントレ ラ?スールギンザ
  • 赤坂東急ビル 全館バリューアップリノベーション

写真:磯真之介

磯真之介
(いそ?しんのすけ)

建筑设计本部 
チーフ

主な作品:

  • 有明プライムビル
  • ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京

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