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東京駅丸の内駅舎保存?復原工事

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歴史的建造物と最先端建築技術の融合

1914年(大正3年)に创建された东京駅丸の内駅舎は、辰野金吾により设计され、その堂々たる姿で、多くの人々に爱されてきました。しかし、1945年(昭和20年)、戦灾により南北のドームと屋根?内装を焼失。戦后、3阶建ての駅舎を2阶建て駅舎に復兴し、现在の姿になりました。
この度の「保存?復原工事」では、外観を创建时の姿に忠実に再现するのはもちろんのこと、さらに、未来へ継承するため、鉄骨炼瓦造の下に地下躯体を新设し、机能拡大の工事を行います。そして、巨大地震にも耐えうる建筑とするため、「免震工法」で施工します。

東京駅復原イメージ
工事概要図
工事概要
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