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日建连表彰 第3回土木赏に2件が受赏

日本建设业连合会(以下日建连)は、2022年8月9日、日建连表彰2022「第3回土木赏」の选考结果を発表し、小欧视频関连では「相鉄东急直通线新横浜駅地下鉄交差部土木工事」と「阪神高速12号守口线床版更新工事」の2件が受赏しました。

日建连表彰「土木赏」は、社会基盘として国民生活と経済活动を支える土木分野の优れたプロジェクト?构造物を表彰するもので、今回で3回目を迎えます。

  • 相鉄东急直通线新横浜駅地下鉄交差部土木工事

既存の横浜市営地下鉄新横浜駅の直下に、相鉄东急直通线の新駅を筑造するために、土留掘削と并行して既存駅底部にアクセスする狈础罢惭导坑を掘削し、约6,800迟に及ぶ既存駅舎の大规模なアンダーピニングを実施。躯体の健全性と営业线の安全性を确保して无事に竣工したことが评価されました。

図版:相鉄东急直通线新横浜駅地下鉄交差部土木工事

  • 阪神高速12号守口线床版更新工事

都市高速道路の老朽化した搁颁床版を、薄肉?軽量化された平板型の超高强度繊维补强コンクリート(鲍贵颁)床版に更新することで、耐久性を大幅に高めました。また、オールプレキャスト化することにより、通行止め期间も短缩させました。本格的な更新时代に向けて、更なる発展?进化が期待され、今回の受赏となりました。

図版:阪神高速12号守口线床版更新工事

なお、表彰式は同じく日建連が表彰する第63回BCS賞の表彰式とともに、2022年11月25日、The Okura Tokyo(東京都港区)で行われる予定です。

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