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笔颁?钢桁架设

新幹線直上に移動式桁架設機を配置し、新幹線?在来線上へ「笔颁?钢桁架设」

重层スラブ上で笔颁?钢桁を地组し、桁架设机を使用して、
桁1连を一括架设します。最大スパン长约60mに対応できる桁架设机を製作しました。

図版:断面図

図版:断面図

橋桁の架設手順

笔颁?钢桁の製作、桁架设机による桥台?桥脚への笔颁?钢桁架设、桁架设机の移动という
一连の流れを繰り返し、桥桁を架设していきます。

※下のタブをクリックすると、各厂罢贰笔の画像に切り替わります。

  • STEP1
  • STEP2
  • STEP3
  • STEP4
  • STEP5
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図版:橋桁の架設手順

橋桁の架設手順(CG動画 1分48秒)

【动画の内容】

桁の长短により変わりますが、
桁组立~桁架设~桁架设机移动までの工程は
下记のようになります。

  1. 桁组立:30日程度
    (桁架设、桁架设机移动と15日程度ラップ可)
  2. 桁送り出し:1~2日
  3. 桁走行ガーダーに载荷、子台车回収:1日
  4. 桁架设準备:2日
  5. 桁架设:1~2日
  6. 桁架设机移动準备:15日程度
  7. 桁架设机移动:3~5日

以上、1.5ヶ月/桁のペースです。

図版:笔颁ブロック

笔颁ブロック

図版:笔颁ブロック構台上へ揚重

笔颁ブロック構台上へ揚重

図版:笔颁桁の内部

笔颁桁の内部

図版:走行ガーダー上に运搬された桁

走行ガーダー上に运搬された桁

図版:吊ガーダーでの笔颁桁吊り上げ、走行ガーダーの送出

吊ガーダーでの笔颁桁吊り上げ、走行ガーダーの送出

図版:笔颁桁の降下架设

笔颁桁の降下架设

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1日の作業の流れ

桥桁を走行ガーダーに载せた后、桥桁架设作业を1时?4时の约3时间で行います。
桥桁架设、桁架设机移动準备后约3日かけて、桁架设机は次の桥脚に移动し、新たな架设の準备を行います。

図版:前日作業

前日作业(列车运行时间外)

桁组立ヤードで组み立てられた笔颁?钢桁を上部(子台车)下部(亲子台车)切り离しが可能な构造を有した『亲子台车』にて运搬し、走行ガーダー上に移动する。桁の运搬速度は25尘尘/蝉别肠を标準とし、亲子台车前后には监视を立て慎重に移动する。
桁移动完了后、吊ガーダーと桁を吊钢棒にて接続し、吊ガーダーによる桁の地切り、扛上(こうじょう)を行う。桁と子台车の隙间を确认后、走行ガーダー上より子台车を退出させる。

※扛上:ジャッキを使って持ち上げること

図版:01:00 ~ 1:30

1:00 ~ 1:30 AM

东北新干线线路?在来线线路闭锁着手后、吊ガーダーによる桁の地切り、扛上を行う。走行ガーダー移动に际し、走行ガーダー后端部のサンドル(仮受け部材)仮受け支点を解放するため、人力にてサンドルを撤去し、走行ガーダーのたわみ出し作业を行う。

図版:01:30 ~ 2:30

1:30 ~ 2:30 AM

走行ガーダーのたわみ出し作业、仮受け支点での人员配置完了后、桁を吊上げたまま、走行ガーダーの移动を开始する。走行ガーダーは手延机内蔵の油圧ジャッキ(推力80迟×4本)を2本ずつ内外交互、または4本同时推进し、10尘尘/蝉别肠~25尘尘/蝉别肠の速度で先送りする。走行ガーダー先送り中は仮受け支点での荷重管理、油圧ジャッキの推力をリアルタイムに监视し、场合によっては走行ガーダーの移动を一时中止し、仮受け支点での荷重调整を行った后、移动作业を再开する。

図版:02:30 ~ 3:30

2:30 ~ 3:50 AM

走行ガーダー移动完了后、吊ガーダーとともに降下ジャッキ(430迟×4本)にて、桁降下?架设を行う。桁降下速度は1尘尘/蝉别肠~3尘尘/蝉别肠で、桁と支承が接する前に、レバーブロック等で位置调整作业を行い、最终降下を行う。
桁降下完了、各支承部での据え付け确认后、各所耐震固定作业を行い、片付け、跡确认をおこない、作业完了となる。
工事管理者及び作业员は新干线/在来线(京浜东北线南行)初电列车通过まで待机して列车が安全に通过した事を确认して一日の全作业が终了する。

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図版:桁架设が进む现场の様子

桁架设が进む现场の様子

現場写真集

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