大本山护国寺は、天和元年(1681年)五代将军纲吉公が生母桂昌院の発愿により开山した真言宗豊山派の寺院です。この新本坊は、木造で老朽化し手狭となった旧本坊に代わり、现代の工法で落着きのある伝统様式をとり入れながら建て替えられました。
内仏殿外観
内仏殿内阵
表书院