ジューテック本社ビル
东京都港区
2023年2月
イヤーブック2023(PDF: 3.85MB)
纯木质耐火集成材による都市型木造ビル
関东大震災直後、復興建築資材としてベニヤ板供給のため起業したジューテックグループの、創業の地に本社機能を還すプロジェクトである。凹型の敷地形状を活かし、地震水平力?経年変位?耐火性能など木質構造の課題解決に向けて3つのブロックで構成した。西側に「執務ゾーン (鉄骨造) 」、「緩衝ゾーン」を挟み、東側?新橋赤レンガ通りに面して多様な活動を促す「コミュニケーションハブ (木造) 」を配している。「コミュニケーションハブ」は、開放的な階段でフロアを結び部門間の交流を活性化すると共に、高透過ガラス越しに木架構を表出し、街に開き企業活動や理念を広く発信する。新橋発祥の老舗企業の願いである良質な街並形成に応えた。
延床面积:4,878尘2
阶数:地上8阶/地下1阶
受赏:令和5年度港区みなとモデル二酸化炭素固定认証制度表彰 最优秀赏、
ウッドシティ罢翱碍驰翱モデル建筑赏 オフィス木质化赏?奨励赏、
ウッドデザイン賞2023 優秀賞(林野庁長官賞)、第37回 日経ニューオフィス賞、
令和6年度港区景観まちづくり赏奨励赏
主要技术:纯木质耐火集成材贵搁ウッド 写真:阿野太一、新建筑社写真部
阶数:地上8阶/地下1阶
受赏:令和5年度港区みなとモデル二酸化炭素固定认証制度表彰 最优秀赏、
ウッドシティ罢翱碍驰翱モデル建筑赏 オフィス木质化赏?奨励赏、
ウッドデザイン賞2023 優秀賞(林野庁長官賞)、第37回 日経ニューオフィス賞、
令和6年度港区景観まちづくり赏奨励赏
主要技术:纯木质耐火集成材贵搁ウッド 写真:阿野太一、新建筑社写真部




