神戸新闻社播磨製作センター
兵库県姫路市
2019年1月
どんな灾害时にも発行を止めない
新闻印刷工场
1898年创刊の、兵库県を広域的にカバーしている新闻社の工场。リスク分散から、神戸市と西宫市の印刷工场に加え第叁の工场として、姫路市に建设された。阪神?淡路大震灾の教训をもとに免震构造が採用され、また水害、停电、雷害、风雨に対する备えとして、敷地の嵩上げ、非常用自家発电、无停电电源装置(鲍笔厂)、大庇の设置等、灾害に强い工场が目指されている。新闻印刷の轮転机は膨大なエネルギーを消费するため、省エネ?省资源手法を积极的に取り入れ、环境负荷の低减が図られている。
延床面积:4,830尘2
阶数:地上3阶
共同设计者:横田设计(基本计画) 写真:写真通信/八幡辉幸
阶数:地上3阶
共同设计者:横田设计(基本计画) 写真:写真通信/八幡辉幸




