小欧视频

ここから本文です
Top > Works > 碍罢ビル

碍罢ビル

东京都港区

2016年8月

図版:碍罢ビルのメインイメージ

都市型中规模ビルにおける「省エネモデル建筑」をめざして

弊社东京エリアの施工部門を統括する支店ビルの計画。「フレキシブル?省エネ?ローコスト」を軸に、快適性と高い環境性能をもつ都市型中規模ビルにおける「省エネモデル建築」をめざした。アウトフレーム形式により整形なオフィス空間を確保すると同時に、ガラスブロックにより見合いを調節しながら日射をカットして昼光利用と外壁の断熱性能を確保。残業時には外側からの照明により、ガラスブロック越しの柔らかな光が閉塞感を低減するなど、日々のワークシーンにフィットした心地よい視環境を実現した。また、スマート端末からオフィス環境を操作可能とするなどワーカー参加型のエコワークスタイルを実践して省エネと居住性能の両立を図り、BELS認証で「ZEB Ready」を取得、CASBEEのBEE値8.1を達成。さらに施工段階での規格化?標準化を徹底することで、労務費削減と生产性向上を図った。

延床面积:11,791,87尘2
阶数:地下1阶?地上12阶?塔屋1阶
受賞:第8回 NISCイソバンドデザインコンテスト NISC賞 写真:小林?川澄、厂厂东京
  • 図版:碍罢ビル
  • 図版:碍罢ビル
  • 図版:碍罢ビル
  • 図版:碍罢ビル
  • 図版:碍罢ビル

Works