杏林製薬わたらせ创薬センター
栃木県下都贺郡野木町
2015年5月
再生可能エネルギーを利用した
环境配虑型研究所
ラムサール条约の登録地である渡良瀬游水地际に建つ创薬研究所で、创薬研究を行う「尝础叠1」と事务厚生机能を有する「セントラルスクエア」の2つのエリアで构成されている。コミュニケーションを活性化させる交流の场と集中力を高める场を各所に配置し、発想力を强化する环境を构筑した。热源水ループに、既製杭中空部を利用した地中热コイル、冷冻机及び水热源ヒートポンプ给汤器の冷温排热利用を组み合わせ、セントラルスクエア内の水热源パッケージ空调机と尝础叠1の给汤机を効率的に运転する再生可能エネルギー利用空调?给汤システム「搁别-贬笔®」※を導入し、空冷式の空調システムと比較して年間の1 次エネルギー消費量を約28%削減可能にした。
※Renewable Energy Heat Pump
延床面积:20,702尘2
阶数:地上4阶
主要技术:再生可能エネルギー利用、空调?给汤システム(搁别-贬笔®)
受赏:第27回栃木県マロニエ建筑赏 写真:URBAN ARTS、大手カメラ店
阶数:地上4阶
主要技术:再生可能エネルギー利用、空调?给汤システム(搁别-贬笔®)
受赏:第27回栃木県マロニエ建筑赏 写真:URBAN ARTS、大手カメラ店




