东天红上野本店
东京都台东区池之端
2015年1月
非日常のコンプレックス
东天红は1961年に上野、不忍池畔に1号店を构えて以来、地域とともに歩んできた公司である。隣接地にあった旧上野本店が育んできた地域性とおもてなしの心を引き継ぎ、発展させることを意図した。地域の防灾拠点としての机能を视野に入れ、官庁施设Ⅰ类相当の耐震安全性を有すると同时に、コージェネレーション设备を始めとする各种叠颁笔机能と高い环境性能を备えている。外観は、街并みとの调和をはかりつつ新たな都市の颜としてのシンボル性を持たせた。干线道路の喧騒から离れた2阶のエントランス、ヴァージンロードの先に东京スカイツリーが耸える7阶のチャペル、都市のただ中にある圧倒的な自然を间近に感じる最上阶のレストランなど、建物内のどこに居ても非日常を感じられる空间づくりをめざした。50年以上続く系谱を受け継ぎ、今后もこの地で爱され続けていくことを愿って。
延床面积:13,890尘2
阶数:地上9阶?地下1阶
主要技术:制震构造、コージェネレーションシステム 写真:川澄?小林研二写真事务所
阶数:地上9阶?地下1阶
主要技术:制震构造、コージェネレーションシステム 写真:川澄?小林研二写真事务所




