GC R&D CENTER
东京都板桥区莲沼町
2007年1月(1期)、2008年10月(2期)、2012年9月(3期)
発想の『场』をつくる
既存7栋の研究所をスクラップ&ビルトにより1栋に建替える计画。研究?开発のシーンでは创造性とスピードが同时に要求される。今回の计画では「コミュニケーション?ループ」というコンセプトを掲げ、多彩な研究者の知の融合によって创造性とスピードの双方を促すワークプレイスをめざした。周辺の住宅への配虑と组织の集约?一体化のねらいから、外部に闭じ内部に最大限开く构成とし、ワークエリアは敷地形状に沿って「ハ」の字型に2本配置、その间にアトリウムを设けて全体を有机的につなげ、异分野间の多様なコミュニケーションの诱発を図っている。広く整形なワークエリアは、东西に配したバルコニーが将来の更新性と近隣のプライバシーを确保するとともに、间仕切りのない大部屋空间が组织の変更にスピーディかつ柔软に対応可能としている。
延床面积:9,770尘2
阶数:地上4阶
共同设计:丸ノ内建筑事务所
主要技术:阶段室加圧による全馆避难安全検証、居ながらスクラップ&ビルト
受賞:第14回会環境?設備デザイン賞 入賞(環境?設備統合デザイン部門)、
第26回日経ニューオフィス赏、2015年日本建筑学会作品选集
阶数:地上4阶
共同设计:丸ノ内建筑事务所
主要技术:阶段室加圧による全馆避难安全検証、居ながらスクラップ&ビルト
受賞:第14回会環境?設備デザイン賞 入賞(環境?設備統合デザイン部門)、
第26回日経ニューオフィス赏、2015年日本建筑学会作品选集




