ちゅーピーパーク
メディアプラザ
広岛県廿日市市大野
2005年10月
地域文化を育てる
木のコミュニティ施设
文化芸术活动と地域交流の场をつくることで社会贡献を行うという公司理念に沿い、建设されたコミュニティ施设である。远く厳岛神社を望む公园(テーマパーク)へのアプローチとなる斜面の一画を敷地とすることで、利用の便に供している。建物のボリュームはできるだけ低く抑え、周辺の山并みに溶け込むような有机的な形态としている。新闻纸の原料が木であることもあって、构造から内外仕上げまで木をテーマとした。また、広场に设けられた「风と时のモニュメント」は、风力発电の风车が回り、季节ごとにさまざまに変化する鐘の音が鸣る。
延床面积:1,350尘2
阶数:地上2阶
阶数:地上2阶





