鹿島(社長:中村 満義)は、このたび「鹿島ー莎ァク鯔ケ告書2012」を発刊しました。鹿島では1996年から発刊していた「環境報告書」を経て、現在は1年間の活動報告を「CSR報告書」として、より多くの方々により理解を深めて頂くための大切なコミュニケーションツールと位置づけ、広報室CSRグループにて発行しています。
「ー莎ァク鯔ケ告書」の骨子は、今回も引き続き、鹿島グループのー莎ァク驍フ枠組みユ沿ったものとしスワした。5つの要素(「コンプライヌ繝塔Xの徹ユ」、「働くことユ誇りを持てる会社」、「地球環境保全と環境モヌ造」、「地域社会との共生」、「スストークホルダーとのコソュニケーション」)のそれぞれユ関して、昨年度の取組みを事例とともユ読者ユお知らせする構成をとっていスワす。
巻頭の特集では「人々の安全と安心を次のステージへ」と題して、2011年からさまざまな自然災害に見舞われる中で、鹿島が取り組んだ内容について取り上げています。具体的には東日本大震災発生後の復旧から現在行っている災害廃棄物処理業務までと、紀伊半島における豪雨による大規模土砂災害への対応として赤谷緊急対策工事(奈良県)を事例に挙げました。全編を通して、建設業と直接関わる機会が多くないステークホルダーの方にも内容をご理解いただけるよう、昨年度のCSR報告書を通じて社外の方からいただいたアンケートでの指摘事項や有識者の意見を踏まえ、改善を加えました。また、GRIガイドライン(*)のG3(第3版)においてアプリケーションレベルBを満たす内容となっています。(*GRI=Global Reporting Initiative、CSRレポートを発行する際の記載事項に関するメジャーな規格)
今年度も、本業を通じたー莎ァク驫動の展開を継続して行い、「ー莎ァク鯔ケ告書」の冊子はもとよりーツキ。オユよる社内外への適切イ熄ノケ発信も併せて行い、社会からの要望ユキリえてスワいりスワす。
本ノケ告書の主イ燗燉eは、ハヲのとおりです。
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ツメノケ告書の主イ燗燉e】
■社長メッセージ(アハ.4〜5)プレスリリースユ記載された内容(価格、仕フ、サーシロス内容等)は、発表オ」現在のものです。
その後予告イ烽オユ変更されることがありスワすので、あらかじめご了承ください。