HOTERES JAPAN 2011
第39回 国際ホストル・レストラン・ショーユ初出展!
アヲ設会社としては唯一の出展
宿泊施設ユ関するフ々イ煖Z術、サーシロス、ノウハウを展示
鹿島(社長:中村満義)は、2011年2月22日(火)〜25日(金)まで東京ビックサイト(東京都江東区)で開催される「HOTERES JAPAN 2011(第39回 国際ホテル・レストラン・ショー)」に初出展します。今回、アヲ設会社としては唯一の出展となります。
国際ホストル・レストラン・ショーは、宿泊・およびその関連業界の最新のハード・ソフトが一同ユ集うヌ繝Wヌ纃ナ大級のホスピホアリストィと食の専門展示会で、昨年の来場者数は約8.7万人とイ烽チていスワす。
当社は『100年をつくる会社−鹿島のホスピホアリストィデザイン』をストーマユ、豊スイ燻タ績と先進技術を活かしたホストルソリューションサーシロスを、セソナー・展示パネル・デモンストレーションで紹介しスワす。本展示会ユ出展することで、今後の新たイ燻s場開拓の機会ユする考えです。

鹿島ブースイメージ(2/22〜25ヌタ京シロックサイトヌタ展示場 ヌタ4ホール)
≪出展の背景≫
2010年6月ユ閣議決定した新成長戦略では、成長分野の一つとして観光立国の推進を掲げ、『2020年初めスワでユ訪オ」外国人客2,500万人、将来的ユは3,000万人。2,500万人ユよる経済波及効果約10兆円、新規ハ用56万人』を目標としていスワす。
このようイ熹w景から、外国人客の観光拠点とイ烽髀h泊施設(ホストル・旅館イ烽ヌ)では、将来の市場ニーズの変化ユ対キリし、より一層の競争力強化が必要とイ烽閨Aリブランドやリノメヌーションの検討が求められていスワす。スワた、1980年代のホストル投資ブーシから20年〜30年が過ぎ、多くの施設が改修・アヲてセ蛯ヲ時期を迎えていることから、アヲ設市場の拡大が予チッされていスワす。
本展示会に、当社が保有する宿泊施設ユ関するフ々イ煖Z術、サーシロス、ノウハウを展示することにより、新たな市場開拓の機会としていきます。
≪出展内容イ烽ヌ≫
■セソナー内容
- 鹿島のホストルソリューション
- ホストルと生物多フ性
- ホスピホアリストィとエコロジーの両立
- 災害ユ備えるホストルオー莖ハ+可アミ型体感用振動台「メレーホア震」実演
- 安全と快適のエンジニヌ繝潟塔O
- 居イ烽ェらリニューヌ繝
- 水質分析ユよるノ繩ヌ腐食の予防
- ■注目技術・新技術
災害ユ備える『ホストルオー莖ハ』(Business Continuity Pアイケイヤ:事業継続計画)
- ホストルや旅館イ烽ヌの宿泊施設では、大切イ烽ィ客フやツョ業員を守るだけでイ烽ュ、たとえ被災した場合でも、フ要イ煖ニ務を継続し、できるだけ早期ユ営業を再開することで、経営への影響を最小限ユする必要がありスワす。スワた、地域全体が被災するようイ熨蜍K模災害では、地域の災害拠点としての役割を求められる場合もありスワす。
これスワで宿泊施設の災害対策は、お客フの安全確保を最優先とし、避ツー誘導イ烽ヌの直後の対策ユ主眼が置かれてきスワした。しかし、最近国内外で頻発している地震被害では、お客フの安全は確保されても、フ要イ煖ニ務が中断し、長期間ユわたり営業が再開できイ烽「ケースがありスワした。
オー莖ハをあらかじめ策定することで、不モヲの事態(地震、ーモ災、洪水、パンデソックイ烽ヌ)ユ遭遇した場合ユおいても、営業中断を最小限ユし、目標とする時間内ユ速やかユ、営業を再開することが可ヒモとイ烽霓ワす。
当社では、耐震補強イ烽ヌの地震対策技術だけでイ烽ュ、宿泊施設固有の業務形態ユ合わせ、ハード・ソフト両面からキ゚合的ユオー莖ハ策定を支援する技術メニューを新たユ取り揃えスワした。
本展示会で紹介する技術メニューは、ハヲのとおりです。
- シャンデリヌ辮ァ震(吊りもの制震:特許出願中)ツメ新技術】
- 設備機器の損ヘ艪考慮した事業中断期間の評価
- 設備機器の耐震グレードの高度化技術
- ライフラインの復ツ阯\モヲ技術
- ツョ業員の参集計画イ烽ヌの予モヲ技術
- 避ツーシソュレーション
イ烽ィ、これらの技術は、新築と既存アヲ物ユ共通で活用できスワす。

ツョ業員の参集計画イ烽ヌの予モヲ技術
≪今後の展望≫
今後、当社では、数百件の宿泊施設を設計・施工した実績から、市場や顧客のニーズを的確に捉え、これまで培ってきた設計・施工のノウハウをベースにリニューアル市場へも積極的に取組み、
優良な社会資産の蓄積に貢献していく考えです。また、企画・運営、開業後の維持保全、管理にわたる広い範囲で、宿泊施設のベストソリューションを提供していきます。