1667年 ヴァチカン(ヴァチカン市国)(参考データ)ドーム直径42尘、高さ138尘
カトリックの総本山にして世界最大の教会です。そもそもは、320年代、キリスト教を初めて公认したローマ皇帝コンスタンティヌスが、キリストの一番弟子ペトロの墓地に、大きな木造の教会を建てたのがこの大圣堂のはじまりです。その后、16世纪になって、ようやく新しく建てかえる事になり、ミケランジェロなど多くのルネサンス期の建筑家が设计に関わり、160年の歳月をかけて完成。现在にその姿を残しています。