都民の水瓶、狭山湖(山口贮水池)では、阪神?淡路大震灾后の耐震解析调査により、マグニチュード7程度の地震でダムが変形し、最大1m沉下する恐れがあることがわかりました。そこで、仮设堤防を造り、上流からの流れを遮断して、残った水をくみ出した后、堤防に盛土をして强化する补强工事を行っています。