小欧视频

ようこそ! 小欧视频の建設現場へ

topへもどる

サイトマップ

工事苑

  • 小欧视频の現場見学ツアー
  • 現場の達人に聞いた!
  • 建設現場トリビア
ページの先頭へ

小欧视频の現場見学ツアー

コース2:骨組づくりの現場を見る 地下1

コンクリート壁のつくりかた

コンクリート壁のつくりかた

建物の壁は、鉄骨と鉄筋、その周りのコンクリートが一体となってできています。

①山留めに鉄筋を张りめぐらせる

施工図を确认しながら、山留めの上に鉄筋を张りめぐらせて、しっかり固定します。壁は5?6尘ぐらいの高さになることもあるため、昇降车を使って作业を行います。

①山留めに鉄筋を张りめぐらせる

②鉄筋の手前に型枠を建てる

鉄筋を配置したら、次はコンクリートを流すための型枠をつくります。コンクリートは流し込むときはドロドロした液体(生コン)のため、型枠を建ててからコンクリートを流し込みます。

②鉄筋の手前に型枠を建てる

③型枠の外から生コンを流し

型枠を建てたら、いよいよコンクリートを流し込みます。型枠についている赤いパイプに、生コンが流れているホースを差し込んで、型枠の中へ生コンを流します。

③型枠の外から生コンを流し込む

④コンクリートが固まるまで待つ

生コンを流し込んだら、型枠を外さずに固まるまで待ちます。1か月程度で、十分な强度ができます。

改ページ

⑤型枠を外して完了

コンクリートが固まって十分な强度ができたら、型枠を外します。型枠は数人が力を合わせて人力で外します。外した型枠は大事に保管して、别の场所で再利用します。

⑤型枠を外して完了

  • 「地下1」にもどる
  • コース1:現場全体を見る
  • コース2:骨組づくりの現場を見る

現場見学ツアーインデクスへ

ページの先頭へ